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シャトル学習システム運用の流れ
スクーリング学習
- 課題学習の前に月の検定(国・算)を受ける。(家庭学習の確かめ)
- 課題1・2の授業を受ける。
- 3つ目の学習課題「きっずプロジェクト」の学習テーマの説明を受ける。(テーマの調べ学習は家庭での宿題)
- 先生から前月のシャトル通信と前回実施した月の検定結果をもらい紙ホルダーにはさみ持ち帰る。(お家の人に渡す。)
- 家庭学習へ
家庭学習
- 学習の「やくそく」として学習カレンダーに月と曜日と学習日を記入する。(月20日が学習日数の目安)
- 今日の学習分をピコット国語・算数のドリルから一枚づつはがし学習する。(国語・算数各5分が学習時間の目安)
- 学習を終えたら「学習カレンダー」に学習した時間(何分)を記入する。学習したプリントはお家の人に採点してもらう。
- 採点の終わったプリントは、 国語・算数各々のファイルに閉じる。(1年間ファイルする)(ファイルは学習の貯金箱)
- 家庭学習へ
月2回のスクーリング学習時には「シャトル通信」と「きっずプロジェクト 調べ学習プリント」の2枚を紙ホルダー(シャトルホルダー)にはさみ、 専用スクーリングバック(シャトルバック)に筆記用具と一緒に入れて塾へ行く。

